上海土産の天津甘栗

職場の上司に上海出張のお土産として「天津甘栗」を頂きました。最近は剥いてあるというのが主流なんですかねぇ。僕的に甘栗は皮を剥いて食べるという一連の動作が好きなので、皮剥きという行為がないと何だか物足りない感じがしてなりません。

まぁそれは良いとしまして、味のほうは間違いなく「甘栗」でして、とても美味しく頂けたのですが、箱の裏に記載されている説明書きがどうにも頂けません。というか、まともに読めません(画像をクリック)。これって日本語の原稿を見ながら日本語を知らない人が入力するとこういう風になるのでしょうかね?せめて印刷前に日本人に校正してもらっていればこんなことにはならなかったのに...まぁ、とりあえず、言いたいことは分からなくも無いのですけど、天津甘栗を知らない日本人はあまりいないと思うので、説明書き自体が不要な気がします。