タッチペンがやってきた! Part.3

3つ目のタッチペンは「高導電性ディスク」を採用したタッチペンPSA-TP6です。

金属探知機
と、これではなく、、、

接地イメージ

コレです!w

PSA-TP6シリーズ(プリンストンHP)

ペン先が金属探知機のようになっていて、導電性の高い素材でできているらしいので、静電気が伝わりやすくなっている(?よく分かりませんが^_^;)ようです。

ハンドル感

ミニカーのハンドルではありません^_^;

一風変わったペン先のタッチペンですけど、付属のキャップをすると見た目は普通のペンと何ら変わりませんね〜

本体1

パッと見は普通のペンですね。

使ってみると意外と滑りがよく反応も良いので、スライド系のゲームには向いていそうな感じです。part.1でレビューした丸くて太いペン先のタッチペンよりも反応が良いので軽いタッチで反応するところが良いです。

ゲーム2

反応は良いけど中央の視認性がイマイチです。。。

 

ただ、手書きアプリなどを使う場合、普段からペンを回しながら書くクセがあると、先端がグキッとなることがあるので、使いこなすには少々慣れが必要です。

ぐきっ反転

はうっ!

ちょっと取っ付きにくいタッチペンですが、使ったらそう悪くはないと思います。ただ、手元に今回のように3本のタッチペンがあった場合、チョイスする可能性は低いと思います。

書き心地が新感覚なのは確かですが、使い所が今ひとつピンとこないのと可動部にクセがありすぎるので、今のままだと微妙な位置付けで終わってしまいそうですね。。。

 

詳細のレビューはZIGSOWてにて展開しています。
よろしければご覧くださいませませ → PSA-TP6SVのレビュー