『Retrograde3 v1.0.3』を公開しました。

v1.0.2で時計の更新時間の設定を変更したのですが、CPUへの負担を気にする人向けにオプションで更新時間を選べるようにしました。設定できるのは1秒、5秒、10秒、15秒、20秒、30秒、60秒の7種類となっているのですが、1秒と5秒は良いとして、それ以外はあまり意味なかったかも知れません...それから、時計のボディというか外枠の部分のデザインにシボ付きのシルバータイプと枠無しの埋め込みタイプを追加してみました。そんなこんなで、よろしければお試しください。

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