DigiClock2 v1.0.1を公開しました。

今まであまり意識していなかったのですが、欧米では「午前0時」という表現はしないそうですね。日本では午前零時とか普通に使うので、DigiClock2も普通に「0時」を採用していたのですが、本家にて指摘されて初めて気がつきました。どちらが正解かは分かりませんがデジタル時計の多くは「12時」表記になっているものが多いようなので、「0時」表記はやめて「12時」表記にしました。ただし、24時間表示の場合は今まで通り「0時」を採用しています。はっ、そういえば元祖「DigiClock」の方はどうなんだろう?

今確認しましたところ、初めから「12時」表示になっていたようです。よかった〜。というか開発当初は本体に付属しているデジタル時計のプログラムを参考にして(パクって)いたから当たり前か…

それから、スリープ状態から復帰した時のアクションとウィジェット環境設定を適用した時のアクションを変更し、ウィジェットを再起動するようにしました。

ということで、よろしければお試しください。
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