INDEPENDENTというブランドの腕時計【広告付き】

シチズンのウォッチブランドであるINDEPENDENTの時計ラインナップを見ると、個性的かつ複雑系の時計が多く見受けられるのですが、何より黒基調のダークなものが多いのが魅力というか僕好みです。どこかで見た事があるような機種もありますが、それはともかく、僕としては以前にも何度か書きましたが角形の時計に非常に興味があるというか惹かれます。今回広告として載せている時計はITA21-5151という機種のスペシャルエディションということなのですが、ただでさえ目立つオレンジ色と水色を組み合わせた、かなりハデハデのカラーリングが特徴で、ゴツゴツとした無骨なケースによく合っていると思います。

本体のスペックとしては厚みが12.5mmということですが、肝心のケースサイズがどこにも載っていないようで、大きいのか小さいのか全く判断できませんが、そこそこ大きい方が良いなぁ、というのが僕の思いです。 何にしてもお手頃な価格なのがいいですよね。

モノ・マガジン オンライン

【送料無料】INDEPENDENT × TAKASHI KUMAGAI コラボモデル(ITA21-5157)
熊谷隆志×INDEPENDENT 限定コラボレーションモデル

税込価格:23100円

8/1より発売!! 数量限定600本!!
スタイリスト熊谷隆志さんによる〈70’sのミュンヘンの街に溶け込むようなデザイン〉をコンセプトとしたコラボレーションモデル。
文字板にはツヤのある印象的なオレンジを使用。針やインデックスには反対色のターコイズブルーを施すことで強烈なインパクトのある70’s、80’sの時代感を表現しました。さらに小さめのクロノグラフで、ヴィンテージ感をイメージ。熊谷イズムを感じさせるモデルに仕上げました。

INDEPENDENTは1996年から2000年頃に、アーティストやデザイナーとのコラボモデルなど、独自のスタイルでコアなファンに絶大な支持を受けたシチズンのウォッチブランド。
「独立」を意味するブランドネームに込められた、既成の価値観やカタチにとらわれない「自由な価値観」というアイデンティティは引継ぎつつ、独創的でモード感溢れるデザインのファッションウオッチとして復活。

【プロフィール】熊谷 隆志 (クマガイ タカシ)
1994年スタイリストとして活動開始。
1998年レイク・タホの名前でフォトグラファーとしての活動開始。
同年ブランド「GDC」をスタートし、洋服のデザイン、ブランドに関する全てのディレクションを担当。
現在フォトグラファー名義を本名:熊谷隆志とし広告、雑誌等で活動する傍ら、クイック・シルバーカルチャーをはじめアパレルブランドのブランディングやSHOP内装のディレクション等幅広い分野で活動中。
2008年11月に創刊されたファッション雑誌「NYLON guys JAPAN」にはファッションディレクターとして携わっている。